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2018.03.13

RED MINI-MAG 960GB V3 SSD Firmware”0929-000″に関しまして

RED MINI-MAG 960GB V3 SSD Firmware"0929-000"に関しまして RED社ウェブサイト内、Firmware Downloadページより、RED MINI-MAG 960GB V3 SSD Media(以下、Media)用のFirmware "0929-000"をダウンロード頂けるようになっております。(2018/3/13時点) 弊社ではお客様のMediaが"0929-000"以前のバージョンである場合、アップグレード頂く事を推奨しております。 Firmware確認方法、アップグレード方法は以下内容をご参照下さい。 ①Firmware確認方法: 1.Mediaをカメラに挿入 2.カメラメニュー"Menu > Settings > Maintenance > System Status > Media Info"を確認 ②Firmwareアップグレード方法: 1.Mediaをカメラにマウントし、Format 2.カメラからMediaを安全に取り外し、PCに接続 3.RED社ウェブサイトより、Firmware"0929-000"を入手(https://www.red.com/downloads/5a13212f104ec839c9001c55) 4.ダウンロードしたzipを解凍。フォルダ内"0929-000.rmf"をMediaの一番上の階層にコピー 5.PCから安全に取り外し、再びカメラにマウント 6.カメラメニュー"Menu > Settings > Maintenance > Upgrade > Media"にてアップグレード開始 7.無事アップグレードが完了後、LCD画面の指示に従ってMediaを安全に取り外す。 8.再びMediaをカメラに挿入し、"①Firmware確認方法"に従って、Firmwareがアップグレードされている事を確認。 9.撮影前にMediaをFormatし、完了。 (注)今回ご案内致しましたFirmwareはMINI-MAG 960GB V3以外のモデルはアップグレードできないバージョンとなっております。 MINI-MAG 960GB V1及びMINI-MAG 960GB V2をお持ちのお客様は別途ご相談下さい。

RED

2017.11.02

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告⑥

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告⑥ Menu>Monitoring>MonitorsのMonitor出力に関しまして 以下設定を行うと、対応する各Monitor出力上のRAW View又はLog Viewモードの切替が出来なくなる。 1.Menu>Monitoring>Monitors内のToolsチェックボックスを入れる。 2.Menu>Overlays>Tools内のRAW又はLog Viewモードを入れる。 3.Menu>Overlays>Tools内のFalse ColorをOffからExposureにする。 4.Menu>Monitoring>Monitors内のToolsチェックボックスを外す。 すると、動作を行ったMonitor出力にて、Menu>Overlays>Tools内のRAW又はLog Viewモードの切り替えを行っても、そのモードから復帰できなくなる。 但し、RAW又はLog Viewモードが入っていない状態で、再度Menu>Monitoring>Monitors内、Toolsチェックボックスのチェックを付け外しを行うと、通常動作に戻る。 REDに報告対応中である。

8KProject

2017.11.02

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告⑤

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告⑤ HD-SDI出力設定(Menu>Monitoring>Monitors>HDSDI)にて OverlayをStanderd(RED)、Frequencyが59.94Hz、Auto Hide Menusにチェックが入っていない状態で、SDI-Outを確認すると、画像が上から下に滑ったように同期ズレを起こす。 こちらはResolutionが1080Pでも720Pでも発生し、SDI出力以外は確認されていない現象である。 REDに報告対応中

8KProject

2017.10.17

【SmallHD】アクティベーション画面のスキップ方法について

何らかの問題が発生し上記写真の様にアクティベーション画面が出てしまった場合「20095」と入力することによりアクティベーション画面をスキップする事が可能です。この数値は全モニター共通です。 https://www.smallhd.com/support/faq/how-do-i-bypass-monitor-activation-skip-activation/

SmallHD

2017.10.10

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告④

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告④ カメラPlaybackモード時、False ColorのGIO Scorpを使用すると、LCD上の画像が真っ白になり、GIO Scorpの16段目をチェックすると画像が真っ黒になる挙動が確認されています。 GIO Scorpを解除すると元に戻ります。 RED社に報告対応中です。

8KProject

2017.10.06

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告③

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告③ 2017/10/06現在、FoolControlの最新バージョンは2.25であるが、基本的にIPP2モードには未だ対応しておらず、LegacyモードとIPP2モード切替や、Legacyモードで変更可能なColor,Gain,Curves,L.G.G等はIPP2で変更できないパラメータとなっており、Fool Control上で変更しても、IPP2上では画像に反映されません。 但し、ISOのFLUTという項目がIPP2上のExposure Ajustという項目に対応しているが、Legacyモードのパラメータをメタデータとして記録されてしまう可能性がある為、IPP2モードで使用される際は変更されない事をお薦めする。 IPP2モード対応はFool Controlのバージョンアップ対応待ちとなる。    

8KProject

2017.10.06

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告②

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告② カメラPlaybackモード時、Timebaseが59.94のクリップを再生しようとすると、以下ステータスが動作しない。 ・Playback Status Bar ・Timecord(データには記録されている) ・Audio メーター(音は出力されている) ・ヒストグラム 23.98及び29.97では正常に動作する。 この現象はRED社に報告対応中です。

8KProject

2017.10.06

RED Weapon8K Firmware v7.0.0のカメラ挙動報告①

RED Weapon Helium 8KのFirmware v7.0.0のカメラ挙動報告① カメラメニューより、Playbackモードへ切替を行うと、カメラFANが1,2秒程MAXで回る事がありますが、FANが回り終わると通常通りPlaybackモードに切り替わります。 この現象はRED社に報告対応中です。

8KProject

2017.08.21

FSI DM シリーズ カスタマイズ可能な多色波形機能追加

DM170、DM240、およびDM250の無料アップデート ファームウェアバージョン1.1.04-2231として利用可能になりました。以下の拡張機能を備えています。 [su_button url="http://flandersscientific.com/firmware/" target="blank" background="#2dc7ef" size="2" radius="round" icon_color="#ffffff"]ダウンロード[/su_button]   各リアルタイム波形モードで完全にカスタマイズ可能なしきい値を使用して、任意の閾値に沿って波形表示を6つのゾーンに色分け表示することができます。 専用のリアルタイムスコープメニューから、アクセスロータリーノブコントロールを使って、素早くリアルタイムスコープパラメータの調整が可能 「波形の色分け表示は、ユーザーのリクエストでした。 新しいマルチカラー波形機能は、このニーズを満たし、最大6つの異なる色で示され、最大6つの範囲の波形に複数のしきい値を設定できるようになりさらに進歩しています。この機能を使用すると、色を区別しやすく、任意の領域を特定することで、波形をより簡単に素早く読み取ることができます。」 -Bram Desmet、CEO / GM Flanders Scientific、Inc. 使用方法の詳細については、更新されたDMシリーズのユーザーマニュアルの21ページを参照してください。  user manual.  

FSI

2017.08.18

MoVI Pro Ver1.3 リリースノート

SOFTWARE VERSIONS 注:互換性の問題がないことを確認するために、以下の図を参照して、すべてのFreefly製品が最新であることを確認してく ださい。 たとえば、v1.3 GCUはv1.2 MIMICと完全に互換性がありません。したがって、v1.3ソフトウェアバンドルにアップグレード することを決めた場合は、すべてのデバイスがそのバンドルバージョンのバージョンに更新されていることを確認してくだ さい。 SOFTWARE COMPONENTS 1.3 (Latest Release) 1.2 (Previous Release) MōVI Pro GCU 1.3.2 1.2.1 TSU 1.3.4 1.3.1 ESC 1.0.0 1.0.0 MōVI XL GCU 1.2.9 1.2.6 TSU 1.3.4 1.3.1 ESC 1.0.4 1.0.4 MIMIC 1.3.1 1.2.2 MōVI Controller 3. 1. 0 3. 0. 1 App iOS 1.3.0 1.2.3 Android 1.3.1 1.2.3 更新するには- MobileAppsを通じてMōVIまたはMIMICに接続します。Monitor>Updatesに移動し、最新のファームウェア があるかどうかを確認します。 *MōVIコントローラの更新は、別のプロセスにが必要です。 *MōVIサブコンポーネントバージョン(gcu、tsu、esc)は、MōVI画面のMonitor> Details> Versionsにあります。   MoVI Pro V1.3 RELEASE NOTES MIMIC v1.3.1 New Feature: デュアルMIMIC! MIMICのプライオリティは、RADIOの画面で変更できるようになりました。priority1に設定されたMIMICは、priority2のMIMICよりもリアルタイム制御(パン、チルト、ロール、フォーカス、 アイリス、ズーム)が優先されます。 priority2のMIMICは、制御信号を送信できるようにpriority1のMIMICを必要とします。両方のMIMICは、デュアルとし てセットアップする前に、それぞれのMIMICを個別にバインドする必要があります。 New Feature: FIZの範囲制限は、パイロット、ブッシュパイロット、またはゲームパッドで設定できるようになり ました! New Feature: FIZ軸構成 - モータモデル(motor model)、減衰(damping)、トルク制限(torque limit)、速度制限(speed limit)、モータ方向(motor direction)、および制御方向(control direction)がオプションとして利用可能になりました。 New Feature: FIZマークは、ノブ自体にリアルタイムLED表示でき、Pilot Knobで設定することができます。 New Feature: FIZ軸キャリブレーション - MIMICは手動および自動のレンズモーターキャリブレーションを実行できるようになりました。 New Feature: パイロットサポートとファンクションマッピング。 New Feature: COM2はパイロットとAPIをサポートしています。 Improvement: MIMICの向きの設定は度(degrees)になり、柔軟性が増しました。 Known Issue: 特定の組み合わせでゲームパッド入力マッピングを変更しようとすると、MIMICがフリーズします。次のリリースで対処します。 GCU MōVI Pro v1.3.2 New Feature: MIMIC v1.3のサポート Improvement: 保持力が低い場合でもチルトスムーズロックが優れた感触に。 Bugfix: Window/Expo/Smoothing設定 - これらの設定は、すべてのRATE入力にグローバルに適用されるようになりました。 Gamepad、Futaba、Spektrum、およびAPIレート入力を含む MōVI XL v1.2.9 (since v1.2.3) Improvement: 電源ボタンを解除する必要があります。 Improvement: セル当たり3.50Vのバッテリフラットトリガエラー状態。 Known Issues: 最大ロール角パラメータは機能しません。 MXL: MIMICモードは機能しません。すべてのオプションはダイレクトモードになります。次回のリリースで修正されます。 MXL: 傾き角度の制限は機能しません。次回のリリースで修正されます。TSU v1.3.4 New Feature: Hocus Reflex Motorのサポート。 Improvement: edgeを使う場合役立つFIZキャリブレーションのマイナーな変更。 Improvement: FIZ範囲の制限が永続化されるようになりました。 Improvement: ちらつき防止のためにRED Irisコントロールにヒステリシスを追加。 Bugfix: 手動較正の後、位置がリセットされ、較正が無効になります。 iOS/Android Apps v1.3.x New Feature: すべてのステータスとエラーコードをカスタマーサポートの電子メールに追加しました! New Feature: App Storeとサーバーをチェックして、利用可能な新しいアプリがあるかどうかを確認します。 Improvement: タイムラプスを実行する前に剛性がゼロであることを確認します。さらに、タイムアウト時にパラメータがロックされるようになりました。 Improvement: バッテリインジケータは電圧の代わりにパーセンテージで表示されます。 Improvement: MIMICの方向パラメータは度(degrees)で表示されるため、柔軟性が向上します。 Bugfix: i OS:ロック時にプリセットロード/フリーズ時にフリーズ Bugfix: Compass Calの起動時にAndroid:Startボタンが消えない Known Issues: プリセットの保存と読み込み MōVI Controller v3.1.0 ディスプレイの "WEDGE"への参照がすべて "FIZ"に変更されました。 モータ選択リストにHocus Reflexを追加 APIパススルー用のベアボーンAuxポートを追加

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