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CP+ 2026 に出展いたします

CP+ 2026 (CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW)
株式会社RAIDは、2026年2月26日(木)~ 3月1日(日)開催の『 CP+ CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2026』(主催:一般社団法人 カメラ映像機器工業会(CIPA))に、出展いたします。
実機をご覧いただけるこの貴重な機会への、みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
CP+ 2026 概要
-日時
2026年2月26日(木)~ 3月1日(日) 10:00 ~ 18:00 (最終日のみ17:00まで)
※2月26日(木)のみ、12:00まではプレス・VIP招待者・クイックパスの入場時間帯となります。
-会場
パシフィコ横浜 1F 展示ホール 31「RAID]ブース
-入場料
ウェブ事前登録制(無料)
関連イベントの情報は随時公開してまいります。お見逃しなく!
KeepPhotographing.jp byサクラスリング ミニトークショー
■場所
CP+2026 RAID ブース(ブース No.31)

Tシャツを購入のお客様には対談後にTシャツサイン会も予定しています。
KeepPhotographing.jp byサクラスリングプロジェクト
KeepPhotographing.jpは、サクラスリングの杉山さくら、池上美之が運営する写真作品の新たな価値創造を目的としたプロダクトプラットフォームです。オンデマンド印刷を主として製造販売をしています。
この度CP+2026 RAIDブースでは世界で活躍する写真家およびクリエイター14名の作品をTシャツとしてプロダクト化し、展示・販売(サイン入りTシャツ限定1名様)いたします。
写真表現の可能性を「作品」から「プロダクト」へ拡張する試みを、ぜひご覧ください。
「RED User 限定 MY RED…」あなたの疑問・質問に答えます
※事前受付は定員に達した為、終了いたしました。
■イベント内容
Red User 様限定!
「この設定、どう使えばいいの?」「現場での運用、他の人はどうしている?」
そんな日頃の疑問やお悩みに、RAID RED Tech が今までにない特別イベントを開催します
製品の活用方法から、今さら聞けない基本操作まで、どんな質問でも OK!
ご自身のカメラをお持ちいただき、気になるポイントをその場で解決できるチャンスです
対象製品:RED ONE ~ V-RAPTOR (ただし HYDROGEN は対象外となります)

■開催日時・場所
①2026年2月26日(木) 13:00 – 14:00
②2026年2月26日(木) 14:00 – 15:00
③2026年2月27日(金) 13:00 – 14:00
④2026年2月27日(金) 14:00 – 15:00
各会限定2名(合計8名)
場所:CP+2026 RAID ブース(ブース No.31)
事前予約制(当日の状況により、開催時間外もご案内できる場合があります)
■入場者特典

展示機材一覧
※出展商品については順次更新予定

PIXBOOM Spark + DJI RS5
PIXBOOM社の「Spark」は、ISO1600まで対応する高感度かつコンパクトなハイスピードカメラです。
従来のハイスピードカメラと比較して導入しやすい価格帯を実現した新製品を、出荷開始に先駆けてご覧いただけます。
RED KOMODO-X
RED社の「KOMODO-X」は、RED社独自のカラーサイエンスと広いダイナミックレンジを備えた、6K Super35グローバルシャッターセンサー搭載のコンパクトシネマカメラです。
RED V-RAPTOR XE
RED社の「RED V-RAPTOR XE」は、8K VVグローバルシャッターセンサー搭載、最大8K60p/4K120p/2K240pに対応し、17ストップのダイナミックレンジを実現。
V-RAPTOR [X]の画質とシネマ制作に必要な中核機能をそのままに、価格を抑えたEssentialモデルです。
Hollyland H1
Hollyland社「H1」は、大規模現場向けに展開する新しいワイヤレスインターカムです。
最大80台のベルトパックと広大なエリアをカバーし、Dante対応で放送・イベント現場に適しています。
長時間稼働の軽量ベルトパックやクラウド管理など、運用性も大幅に強化されたシリーズです。
BRIGHT TANGERINE Halo + Canon EOS C50
Bright Tangerine社「Halo」は、新しいコンセプトのユニバーサルカメラケージシステムです。
高いカスタマイズ性と汎用性を備え、頻繁にセットアップを変更する映像制作現場に適しています。
カメラ本体ではなくリグ構造を基準にセットアップすることで、幅広いカメラシステムに対応します。
KeepPhotographing.jp
byサクラスリング プロジェクト展示
KeepPhotographing.jpは、サクラスリングの杉山さくら、池上美之が運営する写真作品の新たな価値創造を目的としたプロダクトプラットフォームです。オンデマンド印刷を主として製造販売をしています。
この度CP+2026 RAIDブースでは世界で活躍する写真家およびクリエイター14名の作品をTシャツとしてプロダクト化し、展示・限定販売いたします。
写真表現の可能性を「作品」から「プロダクト」へ拡張する試みを、ぜひご覧ください。詳細はこちら
CP+2026 トークステージ
F1 認定フォトグラファー柏木龍馬と自然写真家田中雅美が語る
映像を魅了する RED Digital Cinema・R3Dファイルでの撮り方(司会者ドリキン)
※事前受付は定員に達した為、終了いたしました。当日は若干数の立見席をご用意いたしますので、お申し込みがまだの方もせひご来場ください。
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柏木 龍馬 | SUPER FILM (イメージコンセプター)
田中 雅美(写真家)
司会:ドリキン
■開催日時・場所
2026年 2月 28日(土) 【開場】15:25~ 【開演】15:40~16:20
アネックスホール トークステージB
https://www.cpplus.jp/venue-access/
事前予約制
■入場者特典

※入場受付時先着にて特典を選択いただけます
【プロフィール】

Ryoma Kashiwagi | SUPER FILM
柏木龍馬(イメージコンセプター)
映画製作のトッププロフェッショナルだけを評価してるREDに認定されたフォトグラファー
作画テーマは「美しく儚い」
写真家 故奥村嘉邦に師事
The family of RED DIGITAL CINEMA
撮影は全て、RED KOMODO-XとLEICA レンズのみで行う
Newsweek誌カバーフォトにてデビュー、フォトジャーナリストとしてキャリアを開始。
NATIONAL GEOGRAPHIC日本版フォトグラファーを経て、フランス・パリのギャラリーPHOTO 4 / LWSと専属作家契約。
2014年ライカカメラAGよりサポートを受け、以降の作品発表及び展示は全てライカカメラのサポートにより行われる。
現在はRED Digital Cinema社の KOMODO Xを使いスチール写真を撮っている。
同社のシネマカメラKOMODOを用いてパーマネントにスチール写真を製作するメソッドを初めて確立。
また作品はカーボンやアルミニウム、チタニウム、アクリルなど、レーシングマシンに使われているマテリアルにプリントしており、従来の印画紙や写真用紙などは使用しないオリジナルのスタイルを採る。
ドキュメンタリーの作画を得意とし、現在はF1をメインに、ジャーナリスト時代の経験を活かした手法でレーサーたちを描く。
主な展示:
「Hyper Monochrome RS Audi | LEICA」(Audi House of Progress」の世界戦略トップアーティストとして)
「Hyper Monochrome Scuderia Ferrari F1 Exposition」(フェラーリ公認アーティストとして)
Instagram.com/superfilm5
www.red.com/stories/ryoma

田中 雅美(Masami Tanaka)
埼玉県在住 静止画と動画の自然と動物を撮る オーロラのVR360パノラマは国内外で高く評価される
【代表的な番組】
NHK-G 天空のスペクタクル~オーロラ・四季の絶景~
NHK-4K いとしのオーロラ~カナダ・北の大地の絶景と人々の物語~
NHK-8K 超高画質8Kタイムスケイプの世界
BS-TBS 地球絶景紀行 ~カナダ極北オーロラの聖地へ~
BS-TBS 新地球絶景紀行~奇跡の光・北米大陸紀行~
NHK-BSP.4K すごい空見せます!
TOKYO FM AuDee 「カナダの、その奥へ」
【主な書籍】
極北の絶景パノラマ・オーロラ(河出書房新社)
極北の彼方」リアルタイム・オーロラ(廣済堂出版)
全天オーロラ日誌 (光文社)
山翡翠ヤマセミ(クレオ)
写真展は富士フォトサロンを始めメーカー展や企画展にも参加
雑誌掲載は、写真誌や旅行誌、パンフレット、ポスターその他多数
旅行会社のツアーインストラクターやオリジナルのツアーを手掛ける
カナダ観光局.ノースウエスト準州観光局公認の自然写真家
公益社団法人 日本写真家協会(JPS)会員

ドリキン drikin
サンフランシスコ在住のソフトウェアエンジニア。独自の視点で最新のIT情報を届ける「ガジェット系ユーチューバー」として、業界人に注目されている。愛称は「ドリキンさん」。SNS上のコミュニケーションを通じて、消費を喚起。
~ Forbes Japan より引用 ~
プロ散財家 どりきん (@drikin) on X
YouTube 散財小説ドリキン
一週間分のテック系ニュースを配信するポッドキャスト
CP+2026 森脇道場
フォトウォーク
※事前受付は定員に達した為、終了いたしました。

2026年 2月 27日(金) 【集合】10:45~ 【開始】11:00~13:00
集合時間に RAIDブース「31」(Hall C)までお越しください
パシフィコ横浜 臨海パーク

■募集人数
限定 6名様
■参加費
無料
■持ち物
ご自身のカメラ・レンズ
■参加者特典

Exascend UHS-II(V90) Catalyst 256GB 全員プレゼント
※撮影時にご使用いただきまして、そのままお持ち帰りいただけます
■イベント内容
11:00~13:00|パシフィコ横浜 臨海パークで撮影タイム
会場近くの公園で、モデルさんを撮影しながら楽しくフォトウォークを行います。
(雨天の場合は会場内での撮影に変更となります)
講師がそばでアドバイスしながら進めていきますので、初心者の方も安心してご参加ください。
※ご自身のカメラ・レンズをご持参ください
※モデルは後日公開です。お楽しみに!
13:00~14:00|ランチタイム
撮影後、スタッフルームにてお弁当をご用意しています。
お昼を食べながら、撮影したお写真を一緒に見ていきましょう。
講師からのワンポイントアドバイスもあります。
■注意事項
・受付はフォトウォーク開始時間15分前にRAIDブースまでご来場ください
・キャンセルは事前にご連絡ください
・体調不良、発熱時、風邪などの症状がある場合は、参加をお控えください
・開始時間までに受付がお済みでない場合は、キャンセル扱いになりますので、ご了承ください
・先着6名に達した時点で受付終了します
・申込受付後に、受付完了メールをお送りします
【講師プロフィール】

森脇章彦(もりわきあきひこ)写真家
1956年岡山県生まれ。コマーシャルフォトを中心に高価な宝飾品から女性ポートレートまでこなし活躍。またカメラ専門誌での執筆活動も精力的に行い、独特の辛口批評が読者から好評を得ている。特にデジタルカメラ創世記からデジタル機器を仕事に取り入れ、画質の良し悪しについて影のご意見番と呼ばれている。
CP+2026 トークステージ
【憧れのカメラ業界を目指して】10年続く、愛されるブランドづくり~サクラスリング物語~
※事前受付は定員に達した為、終了いたしました。当日は若干数の立見席をご用意いたしますので、お申し込みがまだの方もせひご来場ください。

株式会社Sakura Sling Project 杉山さくら
Sakura Sling アンバサダー 池上美之
■開催日時・場所
2026年 3月 1日(日)
【開場】11:25~ 【開演】11:40~12:20
アネックスホール トークステージB
https://www.cpplus.jp/venue-access/
事前予約制
■入場者特典
杉山さくらお手製ハンドストラップとオリジナル星缶バッジプレゼント(事前予約済み先着100名)
【プロフィール】

杉山さくら(すぎやまさくら)
1980年生。(株)Sakura Sling project 代表取締役社長。サクラスリングブランド創始者。介護福祉士、保育士としての経歴がある3児の母。子育て経験からストール状のカメラのストラップ「サクラスリング」を発案し、独学で縫製や起業のノウハウを学び商品化に繋げる。グッドデザイン賞2015受賞。三越、伊勢丹など百貨店の期間限定催事や、大手家電量販店での全国展開など拡販に尽力している。

池上美之(いけがみ みゆき)
1963年生。30代後半に食品メーカーのラウンダーとして営業を始め、仕事の面白さに魅了され本格的に営業の道へ。カメラメーカー、パソコンメーカー、周辺機器卸、生活雑貨など多業種で経験を積む。2016年秋にサクラスリング杉山さくら氏との出会いをきっかけにカメラ業界へ復帰。現在はRAID社ほかフリーランスのマルチ営業として、関西を中心にイベントやセミナーの企画・開催を行っている。
■お問い合わせ
web@raid-japan.co.jp / 03-5765-2044











































































