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2019.04.25

RED 8K ワークショップのお知らせ(情報更新)

https://youtu.be/ZJPmepePjaI RED DIGITAL CINEMA社より、Sean Ruggeri氏を迎え最新の RED Digital Cinema と NVIDIA のコラボレーション で登場した新しいCINE-XとRED SDKを中心に、快適な8K 編集の扉を開く事によって訪れる RED 8Kと大判センサーの世界、REDの利点をご案内します。 プロダクトスペシャリスト Sean Ruggeri氏によるセミナー内容・MONSTROと8Kの利点・IPP2・Nvidia GPUを使った8Kワークフロー 日時:5月20日Open:13時~17時セミナー:14時~16時 場所:RAID SHOP 〒105-0023東京都港区芝浦1-13-10第3東運ビル 3F  株式会社小輝日文内TEL 03-5765-2044 https://www.youtube.com/watch?v=GyG456rKSws&t=18s https://www.youtube.com/watch?v=giOzn2y6_Q4&t=101s 以下は過去掲載された開発中の記事の転載(翻訳)です。 RED Digital Cinema と NVIDIA、8K 映画の編集を現実のものに BY ANDREW PAGE · DECEMBER 20, 2018 新しい NVIDIA RTX を活用した REDCODE RAW SDK によって、コンテンツ クリエイターはリアルタイムの 8K ビデオ編集が可能に。 先週、ハリウッドの歴史ある劇場、リンウッド ダン シアターで開催された業界イベントで、RED Digital Cinema と NVIDIA のコラボレーションの成果が発表され、8K ビデオの編集作業が、より簡単にわかりやすい方法で扱えるようになったことが明らかにされました。 Adobe、Colorfront、HP およびその他のリーダーたちを前にして、RED と NVIDIA は、NVIDIA CUDA を搭載した REDCODE RAW デコード SDK を発表しました。これにより、ソフトウェア開発者およびスタジオは、8K ビデオでの作業を新しい、パワフルな方法で行うことができるようになります。 RED Digital Cinema の社長であるジャレッド ランド (Jarred Land) 氏は、次のように話しています。「私たちのミッションは、あらゆる場所のコンテンツ クリエイターが映画並みの画像と性能を得られるようにすることです。RED、NVIDIA および私たちの業界パートナーは、不公平をなくそうとしており、誰もが高解像度の処理と画像品質のテクノロジを利用できるようにしています。」 数百万台の 4K テレビが毎月、消費者のもとに届いており、Netflix や Hulu、Amazon などが、それに合わせたフォーマットで圧倒的な本数のコンテンツをストリーミング配信しているほか、今年、10 万台の 8K テレビがマーケットに出荷されており、8K はビデオの新たなフロンティアとなりつつあります。 しかし、今日のビデオ エディターたちが 8K で本当に重要だと考えているのは、4K の編集作業をより柔軟にできるということです。「オーバーシュート」の解像度では、クリエイターは、ショットの最良のパートでのカメラの安定、パンニング、トリミング、ズームインといったビデオ編集作業でより多くのことができるようになります。また、コンポジターは、キーイングおよび画像トラッキングで、マスク処理をより精密にできるようになります。 8K から 4K にダウンサンプリングするだけで、ノイズのようなアーティファクトを減らすことができ、より高い品質のビジュアルを作り出すことができます。8K は 4K のちょうど 4 倍のサイズであるため、作業ははるかにシンプルになります。 ただし、8K の作品が増えると、莫大な処理能力のある CPU または RED ROCKET-X のような単一目的のハードウェアが必要となり、ほとんどのコンテンツ クリエイターにとって、それらは手の届かないものとなっています。今、それが変わりつつあります。 8K 編集の扉を開く 今年の 4 月、NVIDIA と RED は、これまでコンピューターに依存していた REDCODE RAW 映像のデコーディングとディベイヤ処理を単一の NVIDIA GPU にオフロードすることで、8K ビデオの処理を加速させるイニシアティブを発表していました。 昨夜のイベントでは、1 秒間あたり 24 フレーム以上をリアルタイムで処理する能力が実証され、NVIDIA Quadro RTX 6000 GPU を活用して、単一の CPU の HP Z4 ワークステーションを使ったシステムで、RAW 8K 画像の再生、編集および色調調整が行われました。これにより、6,750 ドルの RED ROCKET-X または 2 万ドルのデュアル プロセッサ ワークステーションを購入する必要がなくなります。 NVIDIA TITAN RTX または GeForce RTX 2080 Ti GPU でも、この 8K 性能を得ることができますので、エディターは、予算または撮影場所に応じて適切なツールを選ぶことができます。 NVIDIA GPU は、事前キャッシュまたはプロキシ生成なしで、RED MONSTRO の 8192×4320 のフレームを 24 FPS で再生することのできる、唯一のソリューションです。GPU は、あらゆるフレームを必要に応じて処理していますので、タイムラインをすばやく、機敏にスキップすることができ、スクラブの調整もなめらかに行うことができます。 さらに、アクセラレーションは 8K に限定されているわけではなく、新しい SDK は、レガシーの GeForce、TITAN、Quadro および Quadro を搭載した、多様なデスクトップ PC やノートブック PC の GPU にも対応しており、4K、5K および 6K のワークフローでも活用することができます。 8K ワークフローのパイオニアである Colorfront もイベントに参加し、リアルタイム以上の速さの RAW 処理と HDR での 8K 再生のデモが行われました。 Colorfront のマネージング ディレクターであるアロン ヤズベレニー (Aron Jaszberenyi) 氏は、次のようにコメントしています。「Colorfront は、これまで数年間にわたって 8K 対応のシステムを送り出しており、RED と NVIDIA ならびに他の業界リーダーたちとともに、8K 向けのより高速でより合理的な未来のテクノロジの誕生を祝うことができ、嬉しく思っています。NVIDIA GPU でウェーブレット展開を可能にする、新しい RED SDK の登場により、Colorfront では、GPU ですべての RAW 処理ができるようになり、AJA Kona5 ビデオ カードを使って 8K ビデオ (最大 60p) をアウトプットできるようになります。リアルタイム以上の速さでの 8K RAW 映像のディベイヤ処理と展開を可能にし、8K HDR モニターで 8K 画像を同時に表示できる最新の技術進歩により、Colorfront とパートナーは、ともに大きな飛躍を遂げることができました」 映画制作者やコンテンツ クリエイターも、今回の技術進歩に沸き立っています。 映画監督兼撮影監督のフィル ホーランド (Phil Holland) 氏は、次のように話しています。「数年前には、映像をエクスポートするときのリアルタイムの再生またはリアルタイムのエンコーディングは、あり得ないことでした。GPU がさらに進化した結果、コンテンツ クリエイターは、このような性能上の進歩を、より一般的なシステムで享受できるようになりました。ネイティブの RAW フォーマットでの作業によって実現する、リアルタイムのエフェクト、大幅に高速化されたエクスポート、ならびにさらに高速化されたアプリケーションの再生はすべて、デジタル シネマ カメラが 4K から 5K、6K、8K、それ以上へと進化しつつある現在において、大幅な時間節約効果をもたらします」 発売予定 リリースされた RED R3D SDK および REDCINE-X PRO ソフトウェアは、2019 年 第 1 四半期末に発売開始の予定となっています。SDK のベータ バージョンは、統合に対応している、主要なサードパーティーに提供されています。REDCINE-X PRO ベータ バージョンについての詳細は、後日お知らせいたします。 リンウッド ダン シアターでのプレゼンテーションをご覧ください。 https://youtu.be/bi79vUO0GMk NVIDIAとREDデジタルシネマが8Kのボトルネックを解決 新しいTuringアーキテクチャーにより、8Kフッテージを扱うアーティストは、制作の流れを妨げる必要がなくなり、編集ツールが追いつくのを待つことがなくなります。 識別力のある家庭では、4Kビデオ解像度が新しいゴールドスタンダードになりつつあります。しかし専門家の間では、本当の輝きは8Kにあります。 この超高HD規格は、離れた場所からでもピクセルが見えない大画面で見事な明瞭さを提供します。 しかし、その能力を強化するには大規模な計算能力が必要です - そしてそれは私たちの革命的なチューリングGPUアーキテクチャと新しいQuadro RTX GPUが完璧な仕事です。 100兆画素とカウント 最先端のカメラは8Kのビデオ(4Kの4倍のピクセルを含む)をキャプチャすることができますが、フッテージを編集する際にそれらのピクセルは膨大な計算ログを生成する可能性があります。 検討してください:8Kカメラは8192×4320、すなわち処理されたフレームあたり3500万画素以上でキャプチャします。そのため、毎秒24フレームでそのビデオをわずか5分再生すると、2500億画素になります。典型的な撮影には何時間ものコンテンツが含まれていることを考えれば、100兆をはるかに超える速さで得られることがわかります。 大量の海洋を処理するために、ポストプロダクションの専門家は、強力で高価なワークステーション、ハイエンドのカスタムハードウェア、および時間のかかる前処理に頼っています。 しかし、それがチューリングによって変わるところです。 大手カメラメーカーのREDデジタルシネマと連携して、チューリングはビデオエディタとカラーグレーダーがフル解像度で8Kの映像をリアルタイムで動作させることを可能にします。 GPU そしてCPU搭載のワークステーションの半分以下の価格で、このソリューションは、何百万ものコンテンツが視聴されているREDカメラを使用している幅広いポストプロダクション専門家に8Kを届かせます。 REDデジタルシネマの社長、Jarred Landは、次のように述べています。「デコード時間を大幅に短縮するためのNVIDIAとの共同作業により、リアルタイムで8Kファイルを扱う作業がすべての人にとって現実のものとなりました。」 ピクセルパーフェクト:8Kの特典 8Kディスプレイやテレビの市場はまだ始まったばかりですが、8Kで制作し、4Kで配給することで、専門家は利益を得ることができます。8Kカメラからの余分なピクセルは撮影監督にポストプロダクションでより創造的な選択を与えます。 たとえば、最終的な配信形式で画質を損なうことなく、画像の手ぶれ補正や、ショットを再フレーミングするためのパンとズームの柔軟性が高まります。視覚効果の場合は、高解像度の方がトラッキングやキーイングの詳細がわかります。高解像度ビデオをダウンサンプリングすると、ノイズを低減し、高品質を維持するのに役立ちます。 最終結果が4K、8K、またはその中間のどこであろうと、生産パイプラインの各ツールは8Kを処理する準備ができていなければなりません。フレームごとに、シームレスな8K映像でアーティストのビジョンを捉えるカメラを用意することが重要です。その滑らかさを後処理と編集のプロセスに変換することは別のことです。 ビデオ業界がHDから4Kに移行したとき、GPUの採用により、専門家はより高い解像度を処理するための計算能力を得ました。今も、GPUは8Kのために重い仕事をしていて、CPUに他の仕事をさせるために解放しています。 8Kの生の可能性を解き放つ Adobe Premiere Pro、BlackmagicのDaVinci Resolve、およびAutodesk Flameのようなビデオアプリケーションは、すでにREDのようなカメラからキャプチャされた8K映像を扱うことができます。これにはREDCODE RAWファイル形式で保存されたフッテージが含まれます。これはポストプロダクションのプロにクリエイティブなコントロールを提供しますが、それを処理するための計算上の要求を大幅に高めます。 ただし、当面のコンピュータやワークステーションの処理能力にもよりますが、ビデオグラファーや編集者は、ソフトウェアアプリケーションの解像度を大幅に下げて8Kファイルを見ることになります。フッテージをフル解像度で再生しようとすると、アプリケーションはフレームを落としたり、バッファリング中に再生を停止したりすることがあります。そのため、編集者はスムーズ再生とフル解像度での作業を選択する必要があります。 あるいは、フッテージをより管理しやすいフォーマットに前処理することもできますが、時間とディスク容量がかかります。 REDCODE処理の計算集約的な部分すべてをTuring GPUにオフロードすることで、NVIDIAとREDはポストプロダクションの専門家にフル解像度で8K映像へのリアルタイムアクセスを提供します。そしてそれはチューリングだけのためではありません - この加速はまた他のNVIDIA GPU上のREDCODE処理性能を実質的に高めるでしょう。 8Kフッテージで作業しているアーティストは、編集ツールが追いつくのを待って、クリエイティブの流れを中断する必要がなくなります。 Turingで利用可能なNVIDIA RTX Tensor CoresとRT Coresでも新しい機能が可能になるでしょう。編集者は、AI対応のアップスケーリングのような新しい機能から利益を得るでしょう。それは、彼らがアーカイブの映像を混ぜ合わせたり、8K解像度を超えてズームインしたりすることを可能にします。また、高解像度の3Dグラフィックとタイトルを組み込んでいる人は、ワークフローのクリエイティブな部分に集中するのに時間がかかります。

RED

2019.04.23

ゴールデンウィーク期間中の営業のお知らせ

平素はRAIDをご愛顧いただきありがとうございます。弊社では、誠に勝手ながら2019年4月27日(土)から2019年5月6日(月)の期間を休業とさせていただきます。お客様にはご不便をお掛け致しますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。 お問い合わせおよびWEBSHOPのご注文と出荷につきましては、下記のとおりご案内いたします。 お問い合わせ 休業中もe-mail、Web等での受付を行っておりますが、以下の点にご注意ください。(電話はお休みさせていただきます) 2019年4月26日(金)の19:00以降にいただいたお問い合わせの回答は、2019年5月7日(火)の10:00より順次行います。 WEB-SHOPのご注文と出荷 休業中もホームページによるご注文の受付を行っておりますが、出荷については、以下の点にご注意ください。 2019年4月26日(金)から2019年5月6日(月)は出荷を停止させていただきます。 2019年5月7日(火)から順次再開致します。

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2019.04.20

<4/24 情報追加>最新のWindows10(build1809)でリムーバブルメディアへの書き込みが著しく遅くなる問題

最新のWindows10で、「安全な取り外し」をしなくてもドライブが取り外しできるようポリシーが変わり、リムーバブルメディア(USBやThunderbolt接続)のデフォルトでの扱いが変わり、HDDへのパフォーマンスに影響が出るようになりました。設定を変更することで改善できます。https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/09/news060.html こちらにあるように、リムーバブルメディアの設定を高パフォーマンスに変更して下さい。かつ、デバイスの書き込みキャッシュを有効にチェックを入れて下さい。 HDD毎に設定する必要があります。 その後、再起動を行うと状況が改善します。 リムーバブルメディアの設定を高パフォーマンスに変更した場合は、「高速スタートアップ」を無効にしてください。 「高速スタートアップ」が有効になっている場合、Windowsのシャットダウン後にリムーバブルメディアを取り外してしまうと、ファイルが壊れたりファイルが見えなくなってしまう現象が発生しますので、必ず以下の設定で「高速スタートアップ」を無効にしてください。 コントロールパネルの電源オプションを開きます。 「電源ボタンの動作を選択する」をクリックして下さい。 シャットダウン設定>「高速スタートアップを有効にする(推奨)」のチェックを外して下さい。

ColorFront

2019.02.22

価格改定のご案内

 拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。  さて、既にご高承のことと存じますが、昨今の物流費の上昇は 著しいものがあります。そのような状況下、弊社としましては輸送コストの 低減に努め製品価格の維持に努めてまいりましたが、企業内部の努力のみでは安定的なサービスの維持が困難な状況となりました。 つきましては、誠に不本意ではありますが、2019年3月1日より 価格改定をさせていただきたくお願い申し上げます。 (改定幅は商品毎に異なりますので詳細は弊社営業までお問い合わせください)  今後も引き続きコスト低減に努め更なるサービスの向上に努力して参りますので、 何卒、事情をご賢察の上、ご理解とご支援を賜りますよう重ねてお願い申し上げます。 敬具

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2019.02.14

Cineroid製品 修理受付のご案内

この度、Cineroid製品の修理受付を開始致しました。機種により対応が異なりますのでお手数ですが下記の表(表1)をご確認下さい。また、所定の診断費用(表2)がかかりますのであらかじめご了承下さい。(修理をされた場合は診断費用はかからず、修理費用のみのご請求となります) 代替機について 弊社からご購入頂いたお客様、RAIDサポートサービスにご加入のお客様に準備が御座います。 修理対応表(表1) [table id=11 /] 診断費用(表2) [table id=12 /]

Cineroid
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2018.12.20

年末年始休業のお知らせ

拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、弊社は誠に勝手ながら下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。 2018年12月29日(土) より 2019年1月6日(日) まで2019年1月7日(月)より通常営業をいたします。 ご繁忙の折柄、何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 お問い合わせについて 電話・FAXでのお問い合わせはお休みさせていただきます。電子メール・お問い合わせフォーム でいただきましたお問い合わせにつきましては、2019年1月7日(月)以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程お願いいたします。 WEB SHOPについて お問い合わせにつきましては、同上扱いとさせて頂きます。出荷業務をお休みさせて頂きます。期間中のご注文につきましては、2019年1月7日(月)以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程お願いいたします。

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2018.11.12

InterBEE2018特別セールのご案内

InterBEE2018開催に伴い、当社では人気商品の特別セールを開催します。 RED , SmallHD , Teradek , Freefly , Heden , Tangent Wave, BEBOB, Cineroid…一度は手にとってみたくなる商品。 InterBEE2018にて出展を行っていますが、 RAID Shopでは11/14-16の三日間のハンズオンデモ&販売を行います。 購入方法は、RAID Shop(11/14-16)と、RED WEB(11/13-18)の2パターンにて対応します。 また、購入時にRAID ShopではRAIDポイント、トライアルポイントも使用可能です。   対象商品一覧 [table id=7 /]

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2018.10.29

RED HYDROGEN がSHOPで見れる!

開封の儀! 今更感満載ですね・・・けど、お約束なので、開封の儀! REDアクセサリ群と同じ感じのしっとりした手触りの箱に入ってます。 ほら、「っぽい」でしょう? 期待感でわくわくしますよね?   この重厚感! さすがRED!塊感はどのスマホにもまけませんよ! では早速起動。 おお。起動画面で「Hydrogen」って言う!! 伝わりますかねー 早速これ、裸眼3D表示されてるんです。 写真だといまいちわからないので、SHOPで展示します! STAFFが居ないこともありますので、 ご一報いただいてからお越しいただけるとお待たせしません! 03-5765-2044まで! お待ちしております!

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2018.10.05

<in大阪 開催決定!>RED IPP2セミナーのご案内

拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。 平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 RED Digital Cinema社よりイメージプロセッシングパイプライン2(IPP2)をベースとしたファームウエアを使用したカメラが運用が増えてきました。 今回、IPP2の特徴のご説明とともにDaVinciでのワークフローのご案内を下記スケジュールにて、講師に林 和哉 氏を迎えて行います。 東京、名古屋では大反響の講演内容でしたので、この機会に是非ご参加頂き、情報共有をしていただければ幸いです。 敬具 DSMC2カメラの詳細はこちら DSMC2交換プログラムの詳細はこちら 【RED IPP2セミナー概要】 日時 10月17日(水) 13:00-16:00 場所 株式会社 イングスJBS 大阪市中央区今橋1-6-19 コルマー北浜 2F 協賛 株式会社 イングスJBS 対象 REDカメラを所有されている方々 REDカメラを使用されている方々 講師 林 和哉 氏 映像プロデューサー・ディレクター・俳優 脚本・撮影・編集・合成など多岐にわたる知識と、撮る側と撮られる側の心理の違いを明確に把握し指摘する演出で、独自の世界観を表現した作品を制作、長編映画「警泥」が'08上海国際映画祭アジア新人賞入選など、国内外で評価を受けている。 映像専門雑誌への執筆も多く、専門学校や各種映像セミナーで後進の育成にも積極的で、講師経験も豊富。 参加費用 無料 お申し込み方法 事前登録制です。下記よりお申し込みください。 [su_button url="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeU72EtldEuhnQfwyjgv8IpTb18vgdKmYx-sFCqbBj_pQVD-A/viewform" target="blank" style="flat" background="#ff6600" size="8" wide="yes" icon="icon: hand-pointer-o" icon_color="#ffffff"]お申し込み[/su_button]

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2018.08.20

Bebob Vmicro Hotswap Plate 取扱開始

ホットスワッププレート 大変長らくお待たせ致しました。Vmicro Hotswap Plate VMF-VMICRO2 です。 ブルーの大きめレバーで、バッテリーの脱着がスムーズに行えます。 挟み込むだけ こちらのプレート、Bebob Vmicroバッテリーを2個取り付けて、ホットスワップ(電源ONのまま片方の交換ができる)で使えるアダプタなのですが、裏は通常のVマウントになっているので、今までのVマウントにこれを挟み込むだけで使えます。ケーブル等は一切必要ありません! Vmicroバッテリーには元々D-TAPがついていますが、このプレートにも1つD-TAPがついてます。 バッテリーに接続すると、当然バッテリー交換時に出力が切れてしまいますが、ここから電源を撮れば途切れずに供給できますね。 残量表示ゲージ 残量表示ゲージも左右にしっかりバッテリー2個分、独立して表示されます。 これならどちらのバッテリーが減っているのか一目瞭然です。 カメラで残量表示 この手のプレート、意外と出来ないのがカメラでの残量表示の把握。 これもきちんと表示します。 REDの場合はカメラ起動時に残量の少ない方のバッテリーの容量が表示されます! 販売開始!! 画像ギャラリー #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 25%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */    

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